AGA治療をスタート!DMMオンラインクリニックを選んだ理由

2 min 533 views

注記:当ブログはGoogleAdSense、アフィリエイトを利用、収益を得ています。

どうもChromebookマニアのタケイ(@pcefancom)です。

人生で初めて「AGA治療」をスタートしました。
せっかくなので治療を受ける記録を残そうと思います。

まずはAGA治療について、治療先として選んだクリニックについて書きます。

AGA治療とは?

AGA治療は、薄毛の原因である男性型脱毛症(AGA)に対する治療方法です。

AGAは、脱毛ホルモンの影響で抜け毛が増えたり、加齢や生活習慣の乱れにより毛が生える力が衰えることが原因で進行するというもの。

AGA治療はこの進行を食い止めるために行います。

主に皮膚科AGA治療専門クリニックで行われ、皮膚科では抜け毛抑制を目的とした治療が行われるのに対し、AGA治療専門クリニックでは「抜け毛抑制」「毛の再生」を目的とした治療が提供されるとのことでした。

AGA治療は「抜け毛防止(守りの処方薬)」と「発毛促進(攻めの処方薬)」の2種類

そして、治療には2種類あるそうで、

  • 「抜け毛防止(守りの処方薬)」
  • 「発毛促進(攻めの処方薬)」

になるとのこと。

抜け毛防止はあくまで現状維持を狙ったもの。
「フィナステリド」
「デュタステリド」
という薬を服用してこれ以上減らさないというものになります。

いっぽうで「発毛促進(攻めの処方薬)」は現状維持からの脱却。

髪の毛の育成のために処方され「ミノキシジル」を服用していく治療となります。

皮膚科とクリニックは何が違うのか?

治療してくれるところはたくさんありますが、診断内容で何が違うかというと

  • 処方する薬の種類
  • 薬以外に色々なオプションの有無

の2つに集約されていました。

調べてみた結果、「処方する薬」は皮膚科でもクリニックでも一緒です。

どの皮膚科、クリニックでも

「フィナステリド」
「デュタステリド」
「ミノキシジル」
※あるいはジェネリック医薬品

が提供されます。

皮膚科はあくまで抜け毛防止の薬を処方してくれるだけ。
プラスαでクリニックがミノキシジルなどを処方してくれるようですね。

「薬以外に色々なオプションの有無」というのは、クリニックで百花繚乱、ちがいの激しいところでしたw

おそらくこのオプション商品というのが儲けどころなのでしょう。
クリニックオリジナルのサプリメントが用意されていたり、食生活、生活習慣指導がついていたりと内容は千差万別ですね。

月額数千円のところもあれば数万円のクリニックもザラ。
数万円のところは頭皮注射みたいなところもありました。

例えばAGAスキンクリニックというところでは月93500円とかになっていました。

DMMオンラインクリニックを選んだ理由

色々な皮膚科、クリニックがあるなかで、今回私は
DMMオンラインクリニック
を選びました。

DMMを選んだ理由ですが、

  • 同社のサービスには信頼感がある
  • 料金も明朗会計
  • 初診もオンラインで可能

だからです。

一番はDMMという会社に対して信頼感という安心感が高いからですね。
これまでDMMブック、オンライン英会話などを使ってきましたが、どれも満足度の高いサービスでした。

DMMなら亀山会長のインタビューを読んでもすごくサービスづくりに誠実です。

また、AGA治療はネットで検索してもまともな情報が全然出てきません。
頑張って検索してもアフィリエイト狙いの比較サイトばかり。
あきらかに自分で使っていないサイトばかりで当てになりませんでした。

しかも出てくるクリニックはどこも一緒だったりして(多分アフィリエイト単価が高い)

積極的にはDMMに安心感がある、消極的には他のクリニックは怪しすぎというところで「DMMオンラインクリニック」になった次第です。

あと料金が明朗会計(定期コースでもいつでも解約OK、解約手数料なし)、初診もオンラインですぐにやってくれるのも決め手になりましたね。

すぐに始められるけど、やめようと思ったらすぐにやめられるのは大きかったです。

診察予約しました、加入コース/手続きは次の記事で紹介

ということで、「DMMオンラインクリニック」に診察予約しました。

明日、診察予定です。

また後の記事で、診察の予約から内容、薬を受け取る流れを紹介したいと思います。

takemako1999@gmail.com

takemako1999@gmail.com

クラウドアーキテクト

名前:タケイマコト
埼玉県在住のサラリーマン。Chromebook(クロームブック)の魅力を広めるために勝手に活動する「Chromebookマニア」です。パソコン7割(Chromebook、レッツノート、マウスコンピュータ)、ガジェット3割(デジタル手書き、スマホ)でやってます。

FOLLOW

カテゴリー:
関連記事

1 件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です